ヘルプ - 表示窓の指定のヘルプを表示します。
描画方法 - 描画方法を選択します。
共通モード - 物体(3次元形状)の描画に関する計算をすべてMicroAVSの計算ルーチンを用いて行う モードです。描画スピードは、グラフィックスカードではなく、CPU性能に依存しま す。OpenGLモード - 物体(3次元形状)の描画に関する計算をすべてグラフィックスライブラリ「OpenGL」 を用いて行うモードです。描画スピードは、グラフィックスカードの性能に依存します
XGLモード [XGL]を用いて行うモードです。
PEXモード [PEX]を用いて行うモードです。
XILモード [XIL]を用いて行うモードです。
幅 - 物体の表示領域の幅をピクセル単位で指定します。
高さ - 物体の表示領域の高さをピクセル単位で指定します。
速さ測定 - 物体の描画スピードを測定します。
測定方法1. [速さ測定]ボタンをオンにします。
2. マウス左ボタンで勢いをつけて物体を回転します。 (最初はマウス左ボタンを押した状態で、マウスを移動し終わった瞬間にマウス左ボタンを離してください。
3. すると「速さ表示領域」に
1秒間にXXXフレーム表示しました。と表示されます。この時のXXXの値が描画スピードです。
速さ表示領域 - 描画スピードを測定した時の結果が表示される領域です。
リフレッシュ - 表示窓をリフレッシュします。
閉じる - メニューパネルを閉じます。